23歳男子大学生の熟女との出会い

これは俺が熟女と関係を持った時の話です。
もちろん、日常で熟女との出会いなど滅多にあるもんじゃないので、探したのはネットででした。
最初は面白半分で、友人と「若い子じゃなくて出会い系で熟女ひっかけてみない?どっちが早く捕まえられるか勝負しようぜ。」という話になり、半分ゲーム感覚のような感じで友人と出会い系サイトを使い始めました。
とはいえ、ただひっかけてからかうという訳ではなく、ひっかけたからにはきちんと会って、体の関係も持つという前提でサイトを使っていました。

そして、先に熟女といい感じになれたのは俺の方でした。
俺のやり方は、熟女・出会い.jp【巨乳とスレンダーの2人の熟女との体験】というサイトを手本にして実践しました。

俺のお相手は東京在住の34歳の真理さんという人でした。
熟女とは言っても、俺は明らかにおばさんという感じの人は苦手だったので、できるだけ綺麗なお姉さんタイプの女性を探しました。
真理さんはまさに34歳には見えないような見た目の若さと、ほんわかした雰囲気を持ち合わせていて、逆に俺が相手で良いのかなと躊躇してしまう程綺麗な女性でした。

友人はあまりいい人が見つからないと嘆いて出会い系自体も使わなくなったようですが、俺は真理さんとビデオ通話などを通してどんどん仲良くなっていきました。
もはや、ひっかけるというよりは俺の方が真理さんのことを徐々に好きになっていきました。
好きになってからは真理さんに猛アピールをして「真剣に好きで、付き合って欲しいんです。」と告白もしました。
しかし、真理さんからは「う~ん、会って見なきゃわからないし、まず会わない?」と言われ、答えは保留になりました・・・。
そこで諦める気のなかった俺は、意を決して真理さんと会ってみることにしました。

会う当日、俺は「本当に真理さん来るかな?」「俺の方が遊ばれてたんじゃないかな・・・」と不安も抱きましたが、それよりも真理さんと会いたいという想いの方が強く、真理さんより先に待ち合わせ場所で待機していました。
その後、実際に真理さんは来てくれました。ビデオ通話で見るよりも一段と綺麗で、会った瞬間思わず俺はポカーンとしてしまいました・・・。(笑)
そんな俺の手を取って「○○君、会いたかったよ~!」と真理さんは喜んでくれたので、俺もホッとしました。

二人で合流してからは、さっそく食事に行くことになりました。
食事の席では殆ど、お互いなんで出会い系を使っているのか、彼氏彼女はいないのかという話だったと思います。
真理さんは前の旦那さんに浮気をされDVも受けていたらしく、その旦那から逃げるように離婚して今に至るとのことでした。
それを聞いて、俺は軽いノリで出会い系を使い始めて、軽い気持ちで熟女をひっかけようぜなんて友人と考えていた自分になんだか罪悪感を感じてしまいました・・・。
しかし、後に引く気もなかったので、その日は俺が真理さんをリードして思いっきり楽しませてあげました。

夕方になり、二人で「帰りたくない」という意見が一致したので、思い切ってホテルに行くことになりました。
真理さんは最初は「こんなおばさんの体、興奮しないでしょう?」と悲しげな顔で笑っていましたが、俺は「全然そんなことありません。真理さんは可愛いです。」と真理さんを抱きしめ、ベッドに押し倒して行為に及びました。
行為が終わってからは二人で手を?いで、寝そべって軽く話をしました。
俺が帰らないと親がうるさい為、終電の時間までには二人でホテルを出ましたが、真理さんは別れ際に「この間の告白が本当なら、○○くんと付き合いたいかなって今日思ったよ。」と言ってくれ、ようやくそこから真理さんとの交際がスタートしました。

今では、俺の就職が決まったら二人でアパートを見つけて暮らそうという話もしています。
真理さんが「早く子供産まないと、産めなくなっちゃうから」と焦っているせいもあって、俺も早く就職を見つけて真理さんとの子供を作りたいと考えていますが、まだまだ苦労しそうです。
嬉しい苦労ですけどね。(笑)

世の中は熟女との出会いに偏見がある方が多いと思いますが、そんなことはありません。
俺は少なくとも、真理さんと出会ったことを幸せだと感じています。
かえって同い年の女の子よりも落ち着いていて、大人の女性もいいものですよ。
皆さんにも是非大人の女性とのお付き合いをオススメしたいです。

26歳黒服男性の熟女との出会い

熟女キャバクラの黒服を始めて三ヶ月たった俺だけど、もう精神が限界にきている。
辞めたい。辞めたいとばかり考える日々。
熟女との出会いには恵まれているけれど、熟女との出会いがあったところで、
出会っているだけで、そこから恋愛に発展することはない。
出会って、それでおしまいだ。第一、お店からしたら彼女たちは商品なわけだから、
商品に手を出すわけにはいかない。黒服の仕事は地味だけど、キツイ。
店の営業は夜からだけど昼くらいからはもう出勤して、
店の開店に必要な雑務をすべてこなす。清掃におしぼりを巻いたり。
おしぼりを一本一本巻いているうちに、
俺はどうしてこんなことをしているんだろうかって
自分を冷めた目で見つめてしまうことがある。こんなことをするために、
生まれてきたんじゃないぜ、
だなんて青いことを言いそうになってしまうことを必死で抑える。
仕事は黒服だとかいうと、
毎日女の人に囲まれて仕事できて良い環境だなとか男からはイヤミを言われるけれど、
じゃあお前も1回やってみろと言いたくなる。
この仕事をすると女の裏と表を見すぎて、女が嫌いになる。
しかも、黒服は女の人のストレス発散のはけ口にもなるから、
愚痴は聞かないといけないし、時にはサンドバックになることもあるし。
女の人の管理をするのも仕事のうちだから、
ちょっとやばいなっていうキャストには声をかけて
精神状態を保ってあげないといけない。疲れる仕事だし、
すぐに帰宅できるわけでもないし。毎日寝るのは朝の4時とか。

スケベな美熟女さんとの出会い日記